キャドセンターの福山です。
はじめて、杉並立こども発達センターを訪問しました。
教員の方から、同センターで使用している機器や療育について、丁寧に説明していただきました。
同時に、現状、市販のソフトがセンターに通うこどもたちに「合わない」、「難しすぎる」、「面白がらない」等々の問題点も伺い、センターのこどもたちが楽しめるようなソフトを作りたいという想いを熱く語って下さいました。
市販されている「文字や数字を学習する知育ソフト」はかなりの数ありますが、それ以前の発達段階を対象としたソフトは意外とないようです。
これから取り組むテーマの大きさと課題の多さに若干弱腰に…。
しかし、そこから拡がる可能性に希望も膨らみました。
全く新しいチャレンジになりそうです!
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